【熊谷市】LIXILシステムキッチン「ノクト」ってどんなキッチン?デザインと使いやすさにこだわった魅力をご紹介

2026年9月14日(月)

「ノクトって、どんなキッチン?」

LIXILのシステムキッチン「ノクト」が気になっているけれど、どんな特徴があるのか、ほかのキッチンと何が違うのか分からないという方も多いのではないでしょうか。

ノクトには、素材感にこだわったワークトップや、使いやすさを考えた収納、家事をラクにするさまざまな設備が用意されています。

この記事では、LIXILシステムキッチン「ノクト」の特徴や魅力、価格、収納、デザインなどを詳しくご紹介します。

LIXILキッチン「ノクト」とは?


LIXILの「ノクト」は、毎日の料理を快適にする使いやすさと、リビング空間になじむデザイン性を両立したシステムキッチンです。

  • 道具を取り出しやすい収納
  • 調理と片付けをサポートするシンク
  • タッチレス水栓
  • 汚れにくいレンジフード

など、毎日の「ちょっと面倒」を減らしてくれる機能がそろっています。

そして、ノクトは機能性だけではありません。

木や石などの天然素材の表情をリアルに再現した「リテックストップ」をはじめ、ワークトップと扉を同じ柄でそろえたり、異なる素材を組み合わせたりと、住まいの雰囲気に合わせたコーディネートも楽しめます。

キッチンを「料理をする場所」としてだけでなく、LDKのインテリアの一部、そして自分らしく過ごす場所として考えられるのが、ノクトの魅力です。

「使いやすさはもちろん、デザインにもこだわりたい」
「キッチンを家具のように空間になじませたい」
「自分の暮らしに合ったキッチンを選びたい」

そんな方に、ノクトはおすすめのキッチンです。

「ノクト」の価格はどれくらい?

キッチンを検討するとき、やはり気になるのが価格!

LIXIL公式では3つのパッケージプランが掲載されています。

基本プラン:111.1万円~

ノクト 基本プラン
使いやすい収納や浄水機能付の水栓など、満足できるアイテムを標準搭載したプラン。

 

リテックス スタイルプラン:141.8万円~

ノクト リテックス スタイルプラン

デザインも性能も優れたリテックストップとスクエアシンクを搭載したプラン。

 

リテックス 充実プラン:168.3万円~

ノクト リテックス 充実プラン

リテックストップに加え、Wサポートシンクやアシストポケット・シェルフ付などおすすめアイテムを搭載したプラン。

※価格はLIXIL公式サイトに記載されている商品価格(税抜)です。

◎本体価格だけで判断しないことが大切

キッチンの価格は、

  • キッチンの間口・サイズ
  • レイアウト
  • ワークトップ
  • シンク
  • 水栓
  • コンロ・IH
  • 食洗機
  • レンジフード
  • 収納
  • その他オプション

などによって変わります。

そのため、どこにこだわるかを決めてからプランを作ることが大切です。

また、実際のリフォームでは、既存キッチンの解体・撤去や給排水工事、電気工事、内装工事などが必要になる場合があるため、商品価格だけでなく工事費を含めた総額で検討することが大切です。

キッチンリフォーム費用の目安

「ノクト」が選ばれる3つの魅力

ノクトは、天然素材のような美しさ、毎日の料理をラクにする機能性、そしてLDKに調和するデザインが魅力のキッチンです。

使いやすさだけでなく、暮らしや空間全体まで考えられているのが、ノクトならではの特徴です。

ここからは、ノクトが選ばれる3つの魅力をご紹介します。

01.天然素材のような美しさ「リテックストップ」

ノクト リテックストップ
ノクトの大きな魅力のひとつが、リテックストップです。

木や石など、トレンドの自然素材が持つ表情をリアルに再現したワークトップで、キッチンに上質で落ち着いた雰囲気をもたらしてくれます。

例えば、重厚感のあるコンクリート調や、セメント調、家具のような木目柄など、キッチンの雰囲気に合わせて選べます。

「キッチンだからこの色」という選び方ではなく、リビングの家具や床、インテリアまで含めてコーディネートできるのが、リテックストップの魅力です。

見た目だけじゃない。毎日使うための性能にもこだわり

ノクト リテックストップ お手入れ簡単
リテックストップは、デザイン性だけを追求したワークトップではありません。

木質合板を使わず、高強度な軽量ボードと組み合わせることで、高い耐水性と軽量化を両立しています。

また、シンクとの継ぎ目を丁寧に仕上げたシームレスなデザインを採用。

継ぎ目が目立ちにくく、すっきりとした見た目になるだけでなく、お手入れのしやすさにもつながっています。

さらに、調理や洗い物で水がはねても安心して使える耐水性に加え、熱にも強く、汚れも染み込みにくいのが特徴です。

厚さ3mmのスリムなワークトップ

ノクト リテックストップ スリムなデザイン
リテックストップは、厚さわずか3mmのスリムなデザイン。

リビング側から見たときにもすっきりとした印象になり、キッチンを家具のように見せてくれます。

さらに、水返しのないデザインによって、シャープで洗練された印象に。

「キッチンもインテリアの一部としてこだわりたい」

「生活感を抑えて、すっきりとしたLDKにしたい」

そんな方に、リテックストップはぴったりです。

自然素材のような美しさと、毎日使うキッチンに必要な実用性。

その両方を楽しめるのが、ノクトのリテックストップです。

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02.毎日の料理をラクにする、とことん快適な機能性

ノクトの魅力は、見た目の美しさだけではありません。

毎日使うキッチンだからこそ、「取り出す」「洗う」「切る」「片付ける」といった一つひとつの動作を、いかにラクにできるかにもこだわっています。

収納からシンク、水栓、レンジフードまで、毎日の料理や片付けに感じる「ちょっと面倒」を減らしてくれます。

取り出しやすさまで考えた「アシストポケット」

ノクト 収納 アシストポケット
キッチン収納は、ただたくさん入ればいいというものではありません。

ノクトの「アシストポケット」は、引き出しの奥行きをしっかり活用できる大容量収納です。

よく使う調理道具を取り出しやすい位置に収納することで、料理中の「どこにしまったかな?」という小さなストレスを減らしてくれます。

調理と片付けを同時に進められる「ひろびろWサポートシンク」

ノクト ひろびろWサポートシンク
料理中は、食材を洗いながら下ごしらえをしたり、調理の合間に使い終わった道具を片付けたりと、複数の作業を並行して行うことも多いもの。

「ひろびろWサポートシンク」は、シンク内のスペースとシンクサポートを活用して、調理と片付けを効率よく進められるよう工夫されています。

食材を洗う、切る、仮置きする、洗い物をする。

こうした作業をシンクまわりでスムーズに行えるため、キッチンでの動きを減らし、料理を効率よく進められます。

手を使わずに操作できる「タッチレス水栓」

タッチレス水栓 ナビッシュハンズフリータイプ
料理中、手が汚れている状態で水栓を操作するのは、意外と面倒なもの。

「タッチレス水栓 ナビッシュ ハンズフリータイプ」は、高精度のセンサーが手や物の動きを感知して、吐水・止水を自動でコントロールします。

食材を洗うときや、調理器具をすすぐときなど、水を出す・止めるという動作を減らせるのが魅力です。

料理の流れを止めずに作業できるので、毎日の調理をよりスムーズにしてくれます。

お手入れの負担を減らす「よごれんフード」

よごれんフード
キッチンリフォームでは、調理中だけでなく「掃除のしやすさ」も重要なポイントです。

ノクトには、油汚れが内部にたまりにくい工夫を施した「よごれんフード」も用意されています。

まったく掃除が不要になるというものではなく、

ファンやフード内部への油汚れを抑え、お手入れの負担を軽減してくれるレンジフードです。

あると便利な「マグネット対応パネル」と「キッチンコンセント」

マグネット対応パネル
調理中によく使う調味料やキッチンツールは、すぐ手が届く場所に置いておきたいもの。

マグネット対応パネルなら、マグネット収納を使って調理器具や調味料などを手の届きやすい位置にまとめられます。

さらに、キッチンコンセントは調理家電を使いやすい位置に設置できるため、ミキサーや電気ケトルなどを使うときにも便利です。

「料理をする人の動き」から考えられたキッチン

ノクトの機能性は、単に便利な設備をたくさん詰め込んでいるわけではありません。

「もっとラクに道具を取り出せないか」

「調理と片付けをスムーズにできないか」

「水栓を操作する手間を減らせないか」

「掃除の負担を軽くできないか」

そんな毎日の小さな動作やストレスに目を向けてつくられているのが、ノクトの機能性です。

見た目の美しさだけでなく、実際に使ったときの快適さまで考えられている。

それが、ノクトの大きな魅力のひとつです。

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▶  LIXILキッチンの使いやすく片付く収納とは?

03.リビング空間に調和するデザイン

キッチンを「調理する場所」としてだけでなく、LDKのインテリアの一部として楽しめるデザインも、ノクトの大きな特徴です。

キッチンだけが目立つのではなく、床や家具、建具などと調和しながら、理想の暮らしにフィットする空間をつくります。

ワークトップと扉の組み合わせで、自分らしいキッチンに

ノクト リテックストップ デザイン
ノクトでは、ワークトップと扉の組み合わせによって、さまざまなインテリアスタイルを楽しめます。

例えば、木目調のリテックストップにシンプルな扉を合わせれば、素材の表情を楽しむコーディネートに。

反対に、リテックストップと扉を同じ柄でそろえれば、家具のような統一感のあるキッチンに仕上がります。

「木の温かみを感じるキッチンにしたい」

「落ち着いた雰囲気にしたい」

「LDKの家具と統一感を出したい」

など、好みや住まいの雰囲気に合わせて選べるのが魅力です。

細部まで「見た目の美しさ」にこだわる

スクエアシンク
ノクトは、ワークトップや扉だけでなく、シンクや食洗機などの細かな部分まで、空間との調和を考えてデザインされています。

シンプルなスクエア型の「スクエアシンク」は、キッチン全体をすっきりと見せてくれるデザインです。

また、フロントオープンタイプの食器洗い乾燥機も、キッチンのキャビネットにきれいに納まるよう設計されています。

ノクト フロントオープンタイプの食洗機

さらに、豊富な扉デザイン・カラーから選べるほか、手が届きやすいフラップ扉や、お気に入りの食器や小物を飾れる「ヴィータス一枚棚」など、暮らしを自分らしく演出できるアイテムも用意されています。

「キッチンを家具のように選ぶ」という楽しみ方

ノクト
キッチンは、「料理をするための設備」というイメージが強いものでした。

ですが、対面キッチンやオープンキッチンが増えた今は、リビングから見えるキッチンだからこそ、空間全体とのバランスも大切です。

ノクトなら、色や素材の組み合わせを楽しみながら、

「使いやすい」だけではなく、「お気に入りの空間になるキッチン」

をつくることができます。

デザインも機能も、自分の暮らしに合わせて選びたい。

そんな方にとって、ノクトは魅力的な選択肢です。

LIXILキッチン「リシェル・ノクト・シエラ」どれを選べばいい?

LIXILには「ノクト」以外にも「リシェル」「シエラ」というシステムキッチンがあります。

3つとも使いやすさやデザインに配慮されたキッチンですが、価格帯や素材、収納、機能、デザインのこだわり方にはそれぞれ違いがあります。

「どれが一番優れているか」ではなく、キッチンで何を重視したいかによって、選ぶべきシリーズは変わります。

できるだけ予算を抑えたいなら「シエラ」

リクシルキッチン シエラ
「キッチンを新しくしたいけれど、できるだけ費用は抑えたい」という方には、シエラがおすすめです。

「必要な機能はしっかり備えながら、リフォーム費用とのバランスを取りたい」という方に向いています。

デザインと使いやすさのバランスなら「ノクト」


「せっかくリフォームするなら、使いやすさだけでなくデザインにもこだわりたい」という方には、ノクトがおすすめです。

自然素材のような表情を楽しめる「リテックストップ」や、料理をする人の動きに合わせた収納・シンク・水栓など、デザインと機能の両方にこだわっています。

さらに、ワークトップと扉の組み合わせによって、家具のようにLDKになじませることもできます。

「おしゃれなキッチンにしたい。でも、毎日の使いやすさも妥協したくない」そんな方に、ノクトはバランスのよい選択肢です。

素材や収納、機能までとことんこだわるなら「リシェル」


「キッチンは長く使うものだから、素材や収納、機能までしっかりこだわりたい」という方には、リシェルがあります。

リシェルの特徴である「セラミックトップ」や「らくパッと収納」をはじめ、シンクや水栓、レンジフードなどにもさまざまな機能を選択できます。

より上質な素材や機能を選んで、自分好みのキッチンに仕上げたい方に向いています。

 

ただし、これはあくまで目安です。

同じシリーズでも、ワークトップや収納、食洗機、水栓、レンジフードなど、選ぶ仕様によって価格や使い勝手は変わります。

だからこそ、価格だけで決めるのではなく、

「キッチンで何を重視したいのか?」

を整理してから選ぶことが大切です。

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「ノクトが気になるけれど、ほかのキッチンも比較してから決めたい」という方は、こちらの記事もぜひチェックしてみてください。

▶ 「リシェル・ノクト・シエラ」リクシルキッチン比較

 

「ノクト」はこんな方におすすめ


では、実際にどんな方が「ノクト」に向いているのでしょうか。

キッチンをLDKのインテリアとして考えたい方

対面キッチンなど、リビングからキッチンが見える間取りでは、キッチンのデザインも重要です。

「家具や床、建具とコーディネートしたい」
「生活感を抑えたキッチンにしたい」

という方には、ノクトのデザイン性がよく合います。

デザインも使いやすさも妥協したくない方

「おしゃれなキッチンにしたいけれど、使いやすさも重視したい」

そんな方にもノクトはおすすめです。

リテックストップをはじめ、収納やシンク、水栓など、毎日の使いやすさにつながる機能も充実しています。

自分好みのキッチンをつくりたい方

キッチンの色や素材、設備まで、自分の暮らしに合わせて選びたい方にもおすすめです。

「収納はしっかり欲しい」
「食洗機を入れたい」
「水栓はタッチレスにしたい」

など、必要な機能を組み合わせて、自分に合ったキッチンをつくれます。

料理や片付けを少しでもラクにしたい方

毎日の料理では、小さな「面倒」が積み重なります。

  • 道具を探す
  • 水栓を操作する
  • シンクで作業する
  • レンジフードを掃除する
  • 食器を片付ける

ノクトは、こうした毎日の動作を見直し、キッチンでの時間をより快適にしてくれる機能がそろっています。

「キッチンをお気に入りの場所」にしたい方

毎日使うキッチンだからこそ、「使いやすい」だけではなく、「ここに立つのが好き」と思える空間にしたい。

そんな方にこそ、ノクトをチェックしてほしいと思います。

キッチンリフォーム費用の目安

キッチンを選ぶ前に確認したいポイント


キッチンリフォームでは、キッチン本体のグレードだけでなく、レイアウトや高さ、収納なども使いやすさを左右します。

そこで、ノクトを選ぶ前に次の4つも確認しておきましょう。

1. キッチンレイアウト

壁付けI型、L型、対面キッチン、アイランドなど、レイアウトによって家事動線やLDKの見え方は大きく変わります。

「どのキッチンがいいか」だけでなく、「どこに配置すると使いやすいか」まで考えることが大切です。

失敗しないキッチンレイアウトの選び方

2. キッチンの高さ

キッチンは毎日立って使う場所です。

高さが合っていないと、調理中の姿勢が負担になることもあります。

身長や普段の使い方に合わせて、実際にショールームで高さを確認してみましょう。

失敗しないキッチンの高さの選び方

3. 収納量と収納場所

「収納がたくさんあれば大丈夫」とは限りません。

よく使うものをすぐ取り出せる場所にしまえるか、今持っている調理器具や家電が収まるかを確認することも重要です。

リフォーム前に、「今のキッチンで何が使いにくいのか」を書き出しておくと、プランを考えやすくなります。

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▶  LIXILキッチンの片付くとは?

 

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キッチンリフォームで後悔しないためには、
商品選びだけでなく、間取り・動線・収納・予算まで含めて考えることが大切です。

「これからキッチンリフォームを始める」という方は、事前にこちらもチェックしてみてください。

キッチンリフォームでよくある失敗例・注意点

 

気になったら、実物を見るのがおすすめ


カタログやWebの写真だけで決めず、一度ショールームで実物を見てみるのがおすすめ。

写真やカタログだけでは分かりにくい「素材感」や「使いやすさ」も、実際に見て・触れることでイメージしやすくなります。

 

例えば、ショールームでは次のようなポイントを確認できます。

リテックストップの質感を確認する

写真では分かりにくい色合いや質感を実際に見ることで、イメージしやすくなります。

キッチンの高さや奥行きを確認する

キッチンは毎日使うものだからこそ、高さや奥行きも重要です。

「この高さなら料理しやすそう」
「思っていたより奥行きがある」

など、実物だからこそ分かることがあります。

水栓・シンク・レンジフードなどもチェック

キッチンはワークトップや収納だけでなく、水栓、シンク、コンロ、レンジフード、食洗機など、さまざまな設備を組み合わせてつくります。

「これは便利そう」
「これは我が家には必要なさそう」

と実際に確認しながら、必要なものを選んでいくことができます。

キッチンは必ず実物を見てから考える

実際に見てみることで、

「リテックストップはやっぱり魅力的」
「収納はここまで必要ないかも」
「リシェルやシエラとも比較してみたい」

など、自分がキッチンで何を重視したいのかが見えてくることもあります。

大切なのは、キッチンのグレードを先に決めることではなく、「毎日のキッチンで何をラクにしたいのか」を考えることです。

ホームウェル熊谷では、ショールームで商品を確認しながら、ご希望やご予算に合わせたキッチンリフォームについてご相談いただけます。

実物を見て、触れて、自分に合ったキッチンを一緒に考えてみませんか?

熊谷市でキッチンリフォームするならホームウェル熊谷へ

キッチンリフォームは、商品を選ぶだけでは終わりません。

現在のキッチンの状態や間取り、収納量、家族構成、普段の料理スタイルなどによって、合うキッチンやおすすめの仕様は変わります。

ホームウェル熊谷では、今のキッチンで感じている不満やご予算、LDKの間取りなどをお聞きしながら、暮らしに合ったキッチンをご提案しています。

「まだリフォームするか決めていない」
「ノクトを実際に見てみたい」
「他のキッチンと比較してみたい」

という段階でも大丈夫です。

ショールームで実物を見ながら比較したり、ご自宅の状況に合わせてプランを検討したりすることもできます。

ご相談・現地調査・お見積りは無料です。

キッチンリフォームをご検討中の方は、お気軽にご相談ください。

LIXILリフォームショップ ホームウェル熊谷